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KCSセンター児島店閉店

KCSセンター児島店は、閉店しました。

今後、施術を希望される方は、下記へご連絡下さい。

出張施術も承って、おります。

2018-09-11 | Posted in 未分類No Comments » 

 

避難所(吉備路クリーンセンター)にて(9/3)

 

●避難所(吉備路クリーンセンター)にて

本日(9/3)も避難所(吉備路クリーンセンター)にて、施術の無料サービス行ってきました。

浸水した家を片付け帰ってきた方々をケアさせていただき、軽くなりましたと喜んでいただきました。

昼間は片付けに行かれる方が多いので、次回は9月10日(月)17時半くらいから行かせていただく予定にしています。

肩コリ、腰痛、片付けてでお疲れの方、マッサージではないけどスッキリする姿勢調整を受けにいらしてください。
肩こり、腰痛予防のアドバイスもしています。
何度でも無料です!気軽にどうぞご利用ください。

7月20日終了
7月22日終了
7月23日終了
7月30日終了
8月6日終了
8月13日終了
8月20日終了
9月3日終了
9月10日17時半~19時半くらいに行かせてもらう予定です。

まび1
2018-09-03 | Posted in 未分類No Comments » 

 

辛い腰痛について

こんにちは。倉敷、玉島、児島で痛みに強いカイロプラクティック専門店 KCSセンターです。皆さん腰痛でお悩みの方いらっしゃいませんか?

昔から腰が痛くてどうしようもない!整形外科や整骨院・整体院どこに行っても治らない!そんな方々に是非読んでいただきたい内容となっています。今回は腰痛が原因で日常生活に影響を及ぼしている方々のために、腰の仕組みから、腰痛の深いお話、そして改善方法について説明していきたいと思います。

 

 

1.腰痛とは

腰痛には様々な種類があります。

腰椎椎間板ヘルニア、脊柱菅狭窄症、腰椎分離症・すべり症、筋筋膜性腰痛など。

これらの疾患を総称して腰痛と呼ばれています。

腰痛は、男性では1番目、女性は肩こりに次いで2番目に多い症状で、年々増加しています。

腰は、腰椎と呼ばれる5個の骨がツミキのように積み上げられて構成されています。腰痛の多くは、腰に負荷がかかったり、障害が起きることで痛みが出現しますが、その他にも多くの要因が腰痛の発症に密に関係しています。

 

2.腰の役割

腰は字のごとく「体の要」と言われていますが、腰は次のような大切な役割をしています

・体幹の支持をしている・・・背骨が上半身の重さを支えており、骨盤を介して両足を支えています

・運動の中心にある・・・前後左右の動作や捻転動作など、背骨全体としてかなりの運動機能があると言えます

・脊髄という神経の束を保護している・・・脊椎には脊髄という神経の束が入っており、末梢神経として体全体に枝分かれをして運動や知覚をを伝えています

 

3.原因

腰痛症の原因は様々ですが、腰痛のうち原因が特定できるものはわずか15%程度といわれています。

特に代表的なものは、骨や椎間板の変形などの異常が原因の椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄、脊椎分離症・すべり症、圧迫骨折などがありますが、その他にも内科的な疾患では細菌感染、癌、臓器や血管などの病気が原因となって腰痛が出現することもあります。

残りの約85%はというと、レントゲン検査をしても原因が特定できないといわれています。

 

4.特定できない原因とは

骨や椎間板の変形などか原因でない腰痛を訴える方は、どのような原因で腰痛が起こるのでしょうか。

・急激な動作をした際に筋肉が痛んだ

・長時間の肉体労働で腰の周りの筋肉が疲労して、血液循環が悪くなり筋肉が固くなってしまった

・長時間のデスクワークで背骨に負担がかかった

このような原因で痛みを抱えている方は、姿勢や日常生活の動作、歩行の仕方などが原因となる場合が多いといえます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5.背骨のS字カーブの歪みと腰痛の密接な関係

正常な脊椎はS字にカーブしていることによって運動機能や体を支えています。

    腰椎後弯・・・別名は平背(へいはい)腰の前湾カーブが平らすぎる弯曲

 

腰椎後湾とは腰椎前湾とは逆で、背中から腰が後ろにきていて、腰にスムーズな弯曲(カーブ)がなくなったまっすぐな状態のことを言います。

腰椎後湾があると腰のカーブがないため、からだ全体の姿勢がとても悪くなり、身長も低く見えます。そのため、実年齢よりも年老いて見えることがあります。

特に代表的な後弯姿勢は猫背や腰の曲がった円背などの姿勢に多くみられるのが腰椎後湾です。それと同時に、首から背中にかけての筋肉の緊張、顎が上に上がっている姿勢、肩こり、呼吸が浅くなっている症状の方も腰椎後弯が多くみられます。

このように腰椎後湾がある場合、腰の関節よりも特に腰の筋肉や背中の筋肉に負担がかかるため、常に腰や首から背中のまん中にかけて痛みやだるさ、疲労感を感じることが多いようです。

そして姿勢バランス、体重バランス、歩行バランスも悪くなるため、すぐにカラダがよろけて転倒しやすくなったり、足の踏ん張りが利かず歩行中に力が入らなかったり、足の裏やかかと、足の指全体にだるさや疲労感を感じます。

特にギックリ腰を起こしやすい方に見られるタイプの弯曲は腰椎が後湾していることが多いため、何か重いものを持ち上げたりする時には、特に注意が必要です。

    腰椎前弯・・・別名は反り腰。腰の前湾カーブが反りすぎている弯曲

腰椎の前弯が強い方は、腰を反ることが多かったり、長時間立っている、大きい歩幅で長時間歩いていたなど、少なからず腰を反らすような動作をしていた場合、特に腰椎の関節部分で炎症を起こし、腰痛になることがあります。

【悪化の経緯】

腰の関節が炎症 → 腰痛 → 炎症の慢性化 → 関節の癒着 → 動きが悪くなる

これが反り腰の痛みのメカニズムです

 

このように、本来あるべき自然なS字カーブが歪んでしまうと、姿勢を保つことや体を動かすことに多くの負担が生じてくるため、様々な部位に過度の負荷がかかり、痛みや障害を引き起こすと言われています。脊椎の自然なS字カーブを常に保つことが根本的改善方法であり、また予防法でもあります。

 

 

6.腰へのストレス(負荷)を計測する方法と改善方法

悪い姿勢によってどこに負担がかかっているかを考えていきます。

腰の骨(椎間板や椎間関節)へのストレス量を計測するために必要三大要素

  重面積

  負荷量

  持続時間

この三つになります。

 

  重面積を広げること

例えばですが、手の平をご自身の手の指で軽く押してみましょう。

押されて圧迫されている感覚はありますが、これで痛みが出ることはありません。

それでは、これが手の指ではなく尖った針だった場合ではどうなるでしょうか。同じちから(負荷)で押しているにも関わらず、針の方が痛みを感じることでしょう。

指と針では何が違うのか、それは圧迫される面積に大きな違いがあります。ちから(負荷)を加えた場合、その面積が狭くなるほどに圧迫される場所へのちから(負荷)は大きくなります。

脊椎(腰の骨)への負荷はその85%を椎間板(腰の関節の間にあるクッション)が担っており、残りの15%は椎間関節(腰の関節)

 

人は立っている状態では、腰に対して体重の二倍の負荷がかかるとされていますが、うまく負荷による圧迫力を分散することができたら、それほど大きな負荷はかかりまません。

 

一般的に正しい良い姿勢と呼ばれるものは、椎間板全体で圧を分散できる姿勢であり、痛みやだるさ疲労感が出にくい姿勢と言えるでしょう。

 しかし、前かがみの姿勢などが多い場合は、椎間板の前方に圧が集中してしまうため、負荷のかかる面積が狭くなってしまい、とても大きな負荷が加わってしまいます。

 この面積が狭くなれば狭まくなるほど、組織への圧迫力は高まってしまい、最終的には痛めてしまうことになります。

椎間板への圧迫力や不良姿勢などが重なることで、うまく分散できなかった圧が限局してしまうことで、痛みが増強するなんてことにもなりかねません。

 

  荷量を減らすこと

負荷量そのものを減らす方法はいくつかあるのですが、日常生活でよく使われている方法としては、椅子のリクライニングがあります。

背もたれが真っ直ぐの状態では上半身の重みは全て脊椎に残ります。

しかし、背もたれを倒すことで上半身の重みが背もたれに分散され、脊椎にかかる荷重量を軽減することができます。

車のシートなどを倒した方が寝やすいのは、身体への荷重への負荷を逃がすことで骨や筋肉などの負担を減らすことができるからです。

 

  続時間を短くすること

しかし、どれだけ圧を分散できていたとしても、持続的に負荷が加わり続けると最終的には痛みとなって出現するようになります。

立ち仕事で腰痛をお持ちの方なら共感していただけると思いますが、ただ立っているだけのときは腰が痛くて砕けてしまいそうになるのに対して、歩いているときはそれほど腰の痛みは気になりません。

なぜかというと、歩いているときは常に圧の負荷が前後左右に動いているため、限局的な場所に負荷が持続してかからないことが理由です。

たとえ正しいとされる姿勢だとして、時間ごとに姿勢を変えたほうがいいと言われるのは、同じ場所に負荷がかからないために、蓄積しないようにするためです。

 

7.ストレス量を計算する方法

上記でも述べました、三点をもとに腰へのストレス量を計算式で表すなら以下になります。

 

「負荷」「面積」「持続時間」=ストレス量

 

絶えず力がかかるストレスを減らすためには、負荷の重さの量を減らすか、持続時間を短くしていくか、圧を受ける面積を広くしていくかの方法を選択する必要があるといえます。

 

この計算式を参考にしながら、少しでもストレスを減らすことによって、腰痛の軽減、さらには腰痛の再発防止にもつながることでしょう。

 

8.生活習慣の改善をするためには

長年の腰痛持ち方々が生活習慣を改善したことによって腰痛が軽減したという意見があったので詳細を確認しました。すると腰痛を軽減する方法は、同じ姿勢を長時間とらないことが最も重要だという意見が圧倒的に多かったのです。

確かに、腰の椎間板への圧が高くなる「座る姿勢」や「前かがみの姿勢」といった状態は、絶対に長時間とることは避けるべきです。

立ち仕事や事務、PC作業などのデスクワークでは同じように腰痛が出現するのですが、実はそれぞれで原因となっている場所が違うことを皆さんはご存じでしょうか。

 

その原因はやはり姿勢であり、立っている状態では骨盤が前に傾くのに対し、座っている状態では骨盤が後に傾きやすい傾向にあるといえます。

これは股関節と骨盤が連動していることから起こり、股関節が伸びると無意識に骨盤が前に傾き、それに伴って骨盤と連結する腰自体が前弯することになります。

 

  立ち仕事の場合(骨盤前傾姿勢)

骨盤が前に傾く姿勢で立ち仕事を続けていると、腰が過剰に反った状態が続くため、腰椎の後ろ側に負担が集中してしまい、椎間関節障害をきたす原因となりかねません。

 

 

椎間板の後方にかかったストレス(負荷)を分散するためには、過剰な腰椎前弯を修正する必要があります。その最も簡単な方法が、片脚を台に乗せることです。

 

台に乗せることで股関節が屈曲されるため、骨盤が後に傾くことによって腰椎が後弯し、椎間板の後方に集中していた圧を前方に分散させる効果があります。

時間を決めて、定期的に左右の脚を変えることで圧を両側に分散することもできるため、脚を挙げたり降ろしたりしながら圧を分散して腰痛の軽減をはかることができるのです。

台は厚めの雑誌などでも良いですが、股関節の屈曲を引き出すためにもある程度の高さがあるものをお勧めしています。

 

  座り仕事の場合(骨盤後傾姿勢)

次にデスクワークなどの姿勢ですが、座った状態の姿勢では股関節が屈曲しているため、骨盤が連動して後に傾き、それに伴って腰椎が後弯していきます。

腰椎が後弯した姿勢では、椎間板の前方に圧が集中するようになります。この場合も、長時間の圧迫が椎間板を壊してしまう原因となります。

簡単な改善方法としては7方法としては、腰にクッションを入れて椅子の奥深くに座ることで、骨盤が後傾しないように予防することができます。

 

 

腰部クッションはいくつも種類があり、それぞれで腰部に圧が集中しにくいサポートを施されています。なので、ご自身に合ったものを選ぶことが大切です。

 

一日中長時間デスクワークをしていると、同じ姿勢を継続していることで、腰がとても痛くて仕方がありません。

そのため、定期的に椅子の上であぐらをかいたり、片脚だけ正座にしてみたり、脚を組んでみたりと体勢を変えながらどうにか腰にかかる負荷の圧を逃がすのも一つの方法です。

腰痛にならないために最も必要なのは、正しい姿勢をとることではなく、同じ姿勢を継続しないことです。定期的に姿勢を変えるクセを身につけるようにするのがおススメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9.重いものを持つ姿勢について

よく物を持ち上げる姿勢で、「いい姿勢」と「悪い姿勢」が紹介されていますが、これらの違いは腰椎の前弯がポイントだといえます。

 

 

上の図のように両脚が伸びた状態では、腰椎の後弯が強くなってしまい、背中の筋肉の力も十分に発揮することができません。

 

 

上の図のように、両脚を曲げた姿勢では、腰椎の前弯が維持できるために、脊椎への荷重の分散が可能となります。また、背中の筋肉の力も発揮しやすい状態といえます。

 

重量挙げの選手たちを参考にしてもらうとわかりますが、選手たちは腰を痛めないように腰を反らしてからバーベルを持ち上げようとしています。

なぜかというと、骨への負担が少なく、腰を痛めないことを知っているからです。

また、選手らは腰にベルトのようなものをつけていますが、あれは腹部を圧迫することで腹圧を高め、背骨自体を安定させる効果があるそうです。

筋力が低下していなくても、脊椎や骨盤が安定していない場合は十分な筋力を発揮することが出来ないといえるでしょう。

そのため、外部から強く締め上げることで腹圧を高め、安定させる必要があるのです。

当院の腰痛の治療は、しっかり生活環境の動作、姿勢などをお聴きし、どのような習慣が悪影響を与えているのかを確認して治療に移ります。

短絡的なアプローチはせずに、その人にあったメニューを提供できるようにしていますのでご安心ください。

 

10.腰痛を改善するための除圧(負荷に対する圧力の分散)について

 

例えば、入院されている方で同じ姿勢を何時間も継続すると、結局は※褥瘡(じょくそう)が発生してしまいます。

(※褥瘡:同じ体勢で寝たきり等になった場合、体と支持面との接触局所で血行が不全となって、周辺組織に壊死を起こすもの)

 

腰痛もそれと同じで、テレビなどで紹介されている腰痛にならない正しい姿勢は、腰痛が出にくい姿勢というだけで、別に正しい姿勢ではないということです。

定期的に姿勢を変えることのほうが最も重要なのです。

次に大切なのは、体のどの場所に負荷が集まっているのかを知ることです。

例えば、腰椎の前弯が強い人では椎間板の前方に圧がかかりやすくなります。

その体勢を持続していると、どんどん負担が蓄積されていき、最終的には腰痛が発生することになります。

  腰椎の前弯が強いかどうかの見分け方

腰椎前弯が強いかどうかを簡単に見分ける方法として、壁に背中と踵をつけて立ち、腰と壁の隙間が指の一横指から二横指なら正常範囲です。

それ以下なら前弯が減少していて、それ以上なら前弯が増強しているといえます。

 

腰椎の前弯が強い体勢を長時間にわたって継続していると、椎間板の前方に圧が集中してしまいますので、その圧を後方に逃がしてあげることが大切です。

 

  腰椎の前弯が強い方にオススメの方法

具体的な方法として、体幹を丸める方法があります。

 

定期的にこうすることで、椎間板にかかる圧が前方に移動し、しばらくは姿勢が矯正されて腰痛が楽になります。

 

しかし、しばらくすると姿勢は元の状態に戻り、また同じ場所に圧が集中してきますので、時間が経つと痛みがぶり返してきてしまいます。

その感覚は個人差がありますが、この運動は朝・昼・晩といった具合に一日に複数回にわけて行うのがおススメです。除圧を目的とした運動は非常にシンプルでわかりやすく、すぐに効果も得られやすい方法です。

 

11.当院にできること

 

あなたの腰痛に合った提案。それが倉敷、玉島、児島で痛みに強いカイロプラクティック専門店 KCSセンターなのです。

これまでに生活習慣の改善、姿勢の改善方法などについてご紹介しましたが、必ずしも「この方法が良い!」というわけではありません!

最初の方にも記述しておりますが、その日の体調、その日の状態、筋肉の緊張度合い、骨格の歪み方など、人それぞれ違います。

 

そのため、同じ体操をすればすべての人が改善されるというわけではありません。

腰痛体操も人によって「合う」「合わない」、またはその人の体調や状態によっても「合う」「合わない」があるのです。

 

倉敷、玉島、児島で痛みに強いカイロプラクティック専門店 KCSセンターでは、その場限りの痛みのケアではなく、根本的な痛みの再発が起きにくい施術を行います。

当院では「原因」に対してアプローチをしていきます。

その根本原因は痛みが起きている部分にあるとは限りません。

ほとんどの場合、痛みのある部分から、離れたところにあり「症状」はあくまで「結果」として起きているのです。本当に必要なことは「痛み」や「不調」を起こしている「根本原因」を取り除くことです。痛みや症状は追わないけれど、それが結果として本質的な慢性症状の改善に繋がるのです。

 

当院の特徴として、3Dの姿勢分析を採用しており、科学的に客観的見地から原因を特定できますので、より正確で当院は対処療法ではなく、根本療法を行っております。問診・視診・静的触診・動的触診・皮膚の温度検査・レントゲン分析等といった詳しい検査をする事によって根本原因を探して的確な施術を行います。その日の筋肉の緊張度合いやその方の骨格に合わせたストレッチ、体操法を選び、指導や提案も行っております。

 

「根本を改善し、これからを考える」

倉敷、玉島、児島で痛みに強いカイロプラクティック専門店 KCSセンターを是非一度、お気軽にご相談ください。

 

倉敷市玉島「まちゼミ」

 

●【まちゼミ】倉敷市で初めて玉島で開催決定!

【まちゼミ】若見え姿勢に早変わり
姿勢講座&お茶会!!

日時:11月21日(日)14:00~15:30

場所:KCSセンター玉島院

   倉敷市玉島3-9-23

参加費:無料

予約受付は、11月12日よりお受けしております。

ご予約・お問い合わせは申込みは、

086-525-0099まで。

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2016-11-07 | Posted in 未分類No Comments » 

 

骨盤ケア三豊市6月

 

●骨盤ケア無料勉強会 「6月」

三豊市詫間町勉強会開催決定!

技術習得に興味のある方も!

体験を受けてみたい方も!

体験無料!

日時:6月6日(月)13:00~15:00

場所:三豊市詫間町 

   ゲオ詫間店の隣「サロン鈴蘭」

2016-06-02 | Posted in 未分類No Comments » 

 

協力店vol.2

 

●協力店を紹介します。vol2

定食屋《美食》営業時間11時~22時

TEL.090-4803-5152
場所: EDION 倉敷店南

メニュー 定食
オススメ 唐揚げ丼・・・・・・600円
(写真) 玉子焼き付・・650円

豚たんプルコキ風炒め・・・・600円
チキン南蛮・・・・・600円
とんかつ・・・・・・・600円
唐揚げ・・・・・・・・600円
豚しょうが焼・・・・600円
その他 手書きメニューあり

店主さんの手作りで、家庭的な感じで、とってもおいしいです。

 




2015-10-10 | Posted in 未分類Comments Closed